金沢学院大学

絵を描きたい 工芸を学びたい 自分の好きを探したい 役者になりたい 陶芸家になりたい ミュージカルに出たい 美術教員になりたい 地域を盛り上げたい 芸術を極めたい デザイナーになりたい 3DCGを学びたい 映像を作りたい アニメを作りたい ゲームを作りたい 俳優になりたい 好きが、イバショになる。

絵を描きたい。工芸を学びたい。デザイナーになりたい。3DCGを学びたい。映像を作りたい。役者になりたい。全部、やりたい。

FEATURE

01

複合的な学びが
なりたい自分をつくる

芸術学部では、一年次に全ての専攻の基礎を学びます。その目的は、自分の気付いていない興味や可能性と出会うこと。ここでの気付きをもとに二年次以降の学修計画を立てます。 一つの専攻を深く学ぶことも可能ですが、同時に、複数の専攻を学ぶことも可能です。自分の可能性を広げる意味において、広く学ぶことは今後の人生で必ず役に立ちます。

02

「現代美術展」に挑戦する
学生を全力でバックアップ

「現代美術展」をはじめとする公募展に向けて、学生へのバックアップ体制が格段に充実しているのが本学の特長の一つです。日本画、洋画、工芸の専門教員が学生一人一人と向き合って、個性を尊重した指導を行っています。設備についても、天井が高く自然光が美しい日本画、洋画それぞれの絵画実習室、一人一人が専用の制作机で創作に集中することができる漆芸実習室、焼成用の窯が4種類、9つそろう陶芸実習室など、全国トップレベルの環境が整っています。

03

産業界への
人材輩出を後押し

1、2年次に大学で学んだ知識や技能を用い、3、4年次に実社会の問題に応用します。地方自治体や企業などと連携して多くの課題解決に取り組んでいます。このような取り組みは、芸術学部の大きな特長と言えます。 地域の人々と協働で問題解決に取り組むことで、コミュニケーション能力や協調性にも磨きがかかり、就職活動にも役立つ実践力を身に付けることができます。

COURSE

芸術学部には、純粋美術を学ぶ「絵画」と「造形」、情報を視覚で伝える「ビジュアルデザイン」、形や使いやすさに加え、プログラミングなど機能面にも踏み込んで学ぶ「デザイン工学」、そしてウェブや映像などのメディア表現を学ぶ「映像メディア」と社会のあらゆる場面において役立つ演技力を養う「演劇」といった6つの分野を複合的に学べるのが特長です。多様な表現を横断的に学ぶことで、独自の感性とアイデアを形にする実践力を育てます。

絵画専攻

造形専攻

ビジュアルデザイン専攻

デザイン工学専攻

映像メディア専攻

演劇専攻

FACILITY

授業の雰囲気紹介

洋画実習室から日本画実習室へ

デッサン授業

陶芸実習室

CG活用演習

FUTURE VISION

取得可能な
資格・検定

  • 中学校教諭一種免許状(美術)
  • 高等学校教諭一種免許状
    (美術・工芸)
  • 学芸員
  • 基本情報技術者試験
  • ITパスポート
  • CGクリエイター検定
  • webデザイナー検定
  • マルチメディア検定
  • 色彩検定

グラフィックデザイナー

ポスター・広告・ロゴなどを制作

イラストレーター

本・ゲーム・広告などの
イラスト制作

アートディレクター

デザイン全体の方向性を決める
リーダー役

Webデザイナー

Webサイトの見た目や
レイアウト設計

プロダクトデザイナー

家電・家具・日用品などの形や
機能を設計

映像デザイナー

CM・映画・YouTubeなどの
映像制作

その他の職業

  • ゲームデザイナー
  • インテリアデザイナー
  • ファッションデザイナー
  • 3Dデザイナー / CGデザイナー
  • パッケージデザイナー
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