今回は4名の立候補者があり、それぞれが「どのような学校にしていきたいか」「学校をどのように変えていきたいか」について、自分の考えや思いを堂々と演説しました。
演説では、学校生活をよりよくするために取り組みたいことや、生徒みんなが楽しく過ごせる学校にするためのアイデアなど、それぞれの立候補者が自分の言葉で思いを伝えました。
候補者の話を聞く生徒たちも真剣な表情で耳を傾け、これからの学校について考える機会となりました。
今回の選挙を通して、生徒一人ひとりが学校の一員として、よりよい学校をつくっていくことについて考えることができました。