金沢学院大学

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内定者の声
-金沢ケーブル株式会社-

芸術学科
齋藤 廉太朗 さん
芸術学部 芸術学科

出身高校/新潟第一高校

内定先 金沢ケーブル株式会社



就職
活動
EPISODE

金沢ケーブル株式会社を目指した理由
 映像を作り上げる仕事をしたい

 ゼミ・サークル活動を通じて、一つの情報を映像化するまでにたくさんの工程があることを知り、映像を作り上げる仕事に関わりたいと思い、マスコミ業界を選びました。新聞、テレビ、SNSなどたくさんの情報が扱われる中には視聴者に軽く流されてしまうものもあります。その情報が実は心豊かにしてくれるものであったり、のちにつながる大事なポイントであったりします。僕は流されがちな心豊かにする方の情報を目に留まる映像にする仕事をやってみたいです。

≪就活エピソード≫
選考の方法は他の一般企業とは少し異なっていたので、就職支援部の方やゼミの先生にたくさんのアドバイスをしていただきました。テンプレートや原稿作りには時間をかけました。ちなみにある最終選考で自己PRを30分するよう課題を出された時には本当にまいりました。 また、希望する職種のアルバイトをすることで考え方、振る舞い、関り方などにプラスになると聞いて、アルバイトの存在を教えていただき、僕にはとても良い経験になりました。

大学
生活
EPISODE
ダミー


私にとっての金沢学院大学
 幅広く芸術を学ぶことができる

 芸術系の大学を探すにあたり、他校と違い1つの学科で陶芸、絵画、メディア、デザインなど幅広い分野を学ぶことができ自分のやりたいことが見つかると思いました。また、就職率の高さと就職へのサポートが充実していたことも大きかったです。入学後にはマスコミ研究所というサークル活動に力を入れ、プロジェクションマッピング、子供歌舞伎のドキュメンタリーの制作、中継など幅広い活動に参加しました。学外で仲間と協力して活動した経験は就職活動でも自分の大きな自信につながりました。

≪受験生の皆さんへ≫
金沢学院大学は短大も含め専門色の濃い学部がたくさんあります。サークルで他の学部の学生と触れ合うことも多く、一般の文系の方たちとは違う考え方、発想、見ている世界に触れることで人生の選択がぐんと広がることになると思います。