金沢学院大学

入学前セミナーセッション_0118

「自分で動けば動いただけ世界は広がる」
「人が好きになることができた4年間」

第1回入学前セミナーのトークセッション「4年生に聴く」に登場してくれた5人の先輩たち。当日は自分たちの4年間の学び、そして、後輩となるみなさんに伝えたいことを熱く語ってくれました。5人がみなさんに伝えてくれたことで共通していたこと。それは、「自分で動かないと何も手に入らない。でも、自分で動けば動いただけ世界は広がってたくさんのものを得られる」という自分で考えることと行動することの大切さ。そして、もうひとつは、「人との出会いから得られた喜び。人との関わりで自分も変わることができる。」という他者とともに生きることの大切さ。
これはまさに、金沢学院大学が大事にしている「主体性」と「協働性」と言えます。4年間をかけて、先輩たちはこの2つの力をしっかりと身につけました。そして、この力をもって、社会へと新しい一歩を踏み出していきます。
さあ、あなたは4年間でどんな自分を創りますか?

「4年生に聴く」をもう一度。

5人の先輩の話を聴いたみなさんの中には、この先輩たちのようになりたい!と思った人もいるのではないでしょうか。セミナー終了後には、「私も先輩みたいな学生になります」「一緒に写真を撮ってください」と先輩に声をかけてくれた人もいたようです。そんなみなさんの反応に5人はとても喜んでいました。このコーナーでは12月19日の「4年生に聴く」のセッションのVTRを3回シリーズで公開していきます。

▼トークセッションVol.1(2016.1.29公開) ▼トークセッションVol.2(2016.2.3公開)
▼トークセッションVol.3(2016.2.5公開)

【登場学生】

Vol.1 : 宮城咲希さん、上戸翔太君

Vol.2 : 中屋久人君、町方珠代さん

Vol.3 : 宮村優希さん

 

後輩たちに伝えたいこと

セミナーのトークセッションは約35分でした。しかし、この5人にはみなさんに伝えたいことがもっとたくさんあったのです。トークセッションの前に、先輩たちにはインタビューをしています。その時に語ってくれたことをまとめました。ぜひ、お読みください。新しい発見があるかもしれません。

■インタビュー記事

宮城咲希さん
(文学部4年)

4年間は自分が変わるために必要な時間だった。

kiji

上戸翔太君
(スポーツ健康学部4年)

4年間で何かひとつでもいいからやり遂げる経験を。
それが自分の力になる。

kiji

中屋久人君
(経営情報学部4年)

この大学に入学して本当によかった。

kiji

町方珠代さん
(美術文化学部4年)

一歩踏み出したらその先には“芋づる式”の人脈が。

kiji

宮村優希さん
(美術文化学部4年)

一日一日が私にとって宝物だった4年間。

kiji